目次

「新プロジェクト管理」(日本語版)(アスキー出版1997年版)への日本語版 追加付録(2003年12月現在)日本語版追加付録表紙r4.pdf へのリンク

以下の付録GLは、英語版の新プロジェクト管理の方法(江崎通彦著)のにはついていますが、日本語版(アスキー出版1997)にはついていません。また、付録NPは英語版にもついていない新しい追加付録です。

ホームページ トップへ
付録 G  知恵を創りだす。 知恵を創り出せる。

「知識を知恵にかえる方法」の基礎理論と「ウイズダムエンジン」

Data, Information, Knowledge, Wisdom, New Knowledge の関係を明らかにし、Wisdom(知恵)を創りだす方法(考え方とその、手順)を示した、世界ではじめての論文(1999、2002)
付録 H アブダクション思考が手順を使って、できる(Method for Abduction thinking)
未来型と過去型メカニズムの創出または解明をする ための「プロセス思考と行動」における「仮設定、検証、評価、意思決定」をするための手順と書式
この論文は、仮説設定、帰納、演繹の思考法のうち、仮説設定(アブダクション)の方法は存在することは、C.P.パースなどにより、明らかにされていたが、その方法の内容がうまく説明できていなかったものである。この仮説設定(アブダクション)の方法を、未来型、過去型の二つに分けその内容を、実用的に使える世界ではじめての論文としたものである
付録 T 統合管理手法ができあがった。それが使える
創造技法と管理技法をつなぐ自律的な統合手法
創造技法(KJ, NM, PMD,DTCN手法、TRIZ)、管理技法、(QFD, VA,IE,QCなどを含む)および会計手法を統合する世界に誇るべき日本でしか開発できなかった統合手法(TRIZとの関係も明らかにされている)付録Kもこれに関連する。
付録 J QFD, VE, PMD, DTCN 手法が 組み合わせて使える

QFD手法、VA/VE手法、DTCN/DTC手法の創造的関係

従来明らかにされていなかった、VA/VE, QFD, DTCN/DTCの方法の関係を明らかにした論文
付録 K 「知恵を創りだす方法」と「会計の方法」を結合する (その1)
技術屋が会計の方法がよく理解できて、使えるようになる

知恵を創りだす管理会計手法の考え方とその手順−その1−

現在、この論文のその2を開発中で、これを発表することにより、会計の分野と工学の分野が創造的に結合され、技術屋と事務屋がばらばらに活動していた経営の世界が仲良く、共存結合することになるであろう方法(考え方とその手順)の基礎理論と手順が確立される論文(河合博士候補(情報管理学)の大学院生が担当している)。
付録 L 自律思考の方法
PMDによる自律思考の方法
PMD手法を何度も使って、あるべき価値の方向、それを実現するための目的手段の関係を明らかにしていく方法
付録 M PMDの創り方練習シート
PMD手法は、これらの方法の最も基本になる手法である。そのPMDの創り方のPMDによる、PMDの創り方の練習ができるシート
PMD(目的と手段のダイヤグラム)を作るためのPMDの表現を使った作り方の練習をするための練習シート(コピーをして使えばよい)
付録 N

付録N 簡易解説 NEW
問題という言葉と課題という言葉の使い分けと共存、棲み分け
「問題解決」と「課題実現」の融合
従来、はっきりしてしていなかった「問題」という言葉と「課題」という言葉の関係をはっきりして、それらを効果的に使い分け共存させる方法を示した、はじめての論文
付録 O

付録0 簡易解説NEW
評価という言葉の曖昧さからの脱出するには
評価をするということはどういうことか
−評価とは何をどうしさえすれば評価をしたことになるのか−
評価とは何をどうしさえすれば、評価をしたことになるのか。 それを明らかにした論文はほとんど見当たらない。 それを明にした論文。
付録 P コンピュターでできない思考についての見解
コンピューターと機械で自動化できない思考と作業の部分についての見解
従来、コンピュータと機械で自動化できない思考と作業の部分についての見解を明らかにした論文は見当たらない。その内容を明にした初めての論文
付録 Q 2画面ビデオによる教育効果
付録 R 効果と効率(能率)という言葉の関係
付録 S EVM Earning Value Management の基礎WBSとしても使える
プロジェクトにおけるステップ手順WBSともの・システムWBS/システム保証WBSの結合 実施計画書のコアー
付録 T
付録 U
付録 V
付録 W
付録 X
付録 Y
付録 Z
日本語版、「新プロジェクト管理の方法」(江崎通彦著、アスキー出版1997)の本(入手先http://www.ascii.co.jp/books/detail/4-7561/4-7561-2980-3.html ) をお持ちの方は、そちらの内容と参照の上、これらの付録をご利用ください。

知識を知恵にかえる方法r2

index.htmlへのリンク

index.htmlへのリンク