DTCN大竹研究室  PRシート 連絡先 090−9182−6878 経歴

従来からのコンサルティングの方式と何が違うのか 詳細
従来のコンサルティング DTCN大竹研究室コンサルティング 構成
 
. 問題点の解決から入っている。
従って部分解決にとどまることもあります。
. また、問題点の原因の対処のみに目が行ってしまい、また次の問題が、発生してしまうことがあります。(これを、もぐらたたきの問題点解決法と呼んでいます)
そのため大局的な解決にならないことがあります
1.  下流工程と上流工程両方から情報システム、物流システム、会計システムを見直すトータルコンサルティングシステムです。
2.  問題を課題に切り替えて大局的な見地からコンサルティングをします
3.  情報システム、物流システム、会計システムをトータルに見直します
4.  従って大局的な視点からの問題解決のできる課題実現が自らの手で実現できるようになります。
 組織としての意思の方向(=価値の方向)をコンパクトに紙の上に誰からでも見えるようするPMD手法を使います
. 上記に従い実施計画書(案)を作って組織で承認します
 その承認された実施計画書が組織に対する承認のできた指示(命令)書になります。
あとはその実施計画書に従って改善ができるところを現実的に、順序よく、改善してまいります。
適用場面の目的とその基本
何をするために 社会(従業員と顧客を含む)に貢献をするため
何ができるか
組織改革、 LSM(顧客満足策定)、利益改善、売上改善等を効果的、効率的に実現できる。
どういう場面でどう使うか 
あらゆる場面で組織の意思(価値)の方向を明確にして、その意思の方向を具体化する。
考え方 「何をするため、どのようにして」と「なぜ」の質問の使い分け
理論 差の情報による、意思決定・判断のメカニズム
入り口方法 目的・手段ダイヤグラム(PMDの方法)
参考書籍 革命的な、もの・システムつくりの方法、知識を知恵にかえる方法
 コンサルティングの条件
初回打ち合わせ まず、090-9182-6878(大竹)に電話する
1 第1次契約  社長を含めて各組織の従業員代表が集まって、目的と手段ダイヤグラム(PMD)を創る作業第2次契約の見積作業
第2次契約  PMDに基づき実施計画書(案)作り組織で承認すること+第3次契約の見積作業        
実施計画書の具体例(PDF)
上記の実施計画書に従いサブ課題となるところを一つ一つ改善していきます。
第3次契約 予備調査第4次契約の見積作業
第4次契約 具体化 
コンサルティング料はDTCN/DTC手法の考案、著作者江崎通彦氏に契約料の10%DTCN大竹研究室が払うものとする。